女神速報

芸能・スポーツの情報をメインにまとめています

    2019年12月

    1: 2019/12/31(火) 22:15:23.83
    「第70回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

    4年連続の出場となった欅坂46は、2年前にも披露した代表曲「不協和音」を熱唱した。
    昨年は腕や腰の負傷のため欠席した絶対的センターの平手友梨奈(18)も、元気な姿を見せた。

    2年前は、2度目の歌唱後に平手らメンバー数人が過呼吸のような症状を訴えて舞台裏で倒れ込むアクシデントが発生。
    それでもこの日は、平手を中心に、パワーアップした「不協和音」を披露。圧倒的な表現力で会場を魅了した。

    平手は激しいダンスの後、体を震わせながらも笑みのような表情を浮かべ、最後は力を使い果たしたようにうつむいた。
    パフォーマンス後は精根尽きた表情でメンバーに抱きかかえられ、放心状態のような表情だった。

    曲中に2回登場する決めゼリフ「僕は嫌だ!」を分け合った田村保乃(21)に後ろから頭をなでられ、何事かつぶやくシーンも。
    2年ぶりの舞台で、抜群の存在感を見せつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000139-dal-ent

    歌い終わり、他のメンバーに運ばれる欅坂46・平手友梨奈(中央)
    no title

    no title



    『第70回NHK紅白歌合戦』 欅坂46『不協和音』
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    欅坂46
    no title

    センター平手友梨奈
    http://66.media.tumblr.com/09e6df3b8c3e3570f7af8f5ad31d7e92/tumblr_pfc5tdjQMA1see09a_1280.jpg

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577798123/

    【【欅坂46】魂の「不協和音」平手友梨奈、精根尽きて倒れる!メンバーに抱えられ退場…放心状態(画像あり)】の続きを読む

    1: 2019/12/31(火) 01:17:21.44 _USER
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/30/news022.html
    2019年12月30日 13時55分

    特撮ドラマ「仮面ライダーX」の主人公・神敬介役で知られる俳優の速水亮さんが12月28日、
    強烈な胸の圧迫感に襲われ自宅で倒れていたことを明かしました。
    現在は回復しており、ブログでは当時の状況を回顧しています。

    11月の誕生日で70歳を迎えた速水さん。
    自宅で倒れたのは12月18日だそうで、普段のトレーニングを終えてベッドで仮眠を取っていたところ、
    「突然、胸を押し付けられるような…痛みとはちょっと違うのだが圧迫感を受け…えええ???
     これは何だろうと考えていると圧迫感はますます激しくなり、仰向けでは苦しくなり四つん這いになり、
     顔はベッドにつけ、動けなくなってしまった」と立ち上がれないほどの症状が出たといいます。

    速水さんは、「顔からは滝のような汗が顔を伝ってベッドに浸み込んでゆく だが私は、まったく身体を動かせない」と当時の緊迫した状況を回顧。
    すぐには救急車を呼ばず、30分ほどで胸の圧迫感も和らいだそうですが、約2時間後には症状が再発。
    今度は救急車を呼ぼうとするも、携帯のダイヤルを押すことすらできなかったそうで、「携帯の画面が暗くなり、指も動かない…
     私は思った…ああ、これはもう駄目だな…視野が真っ暗になってきた。これは助からないだろう…ここで俺の人生も終わりか…などと考えていた…」と
    命の危機を感じたことを明かしました。

    一度目のブログ更新はここまでとなっており、ファンからは「だ、大丈夫ですか?」「無理しちゃダメですよ。お大事に…」など心配の声が続々。
    翌日のブログでは、「みんなに心配を掛けてしまったがそう、これを書いているという事は無事だったという事だ」と現在は回復していることを報告し、
    10代当時に経験したという“死にかけた”エピソードを明かしながら再び倒れたときの状況を振り返りました。

    自力で救急車を呼ぶことができず、「二度目の激痛は真っ暗闇の中での激痛だった。それで私、もう駄目だと思ったのだ。怖さも何もなかった、ただ、あぁ…
     これで俺は死ぬのかという思いだけだった」と半ば諦めの心境だったとのこと。
    それでも、娘が自宅の音楽室でレッスンをしていたことを思い出し、「これは娘に救急車を呼んでもらうしかない。私は自室を出て、居間を通り、
     キッチン抜け何とか音楽室に辿りつき、娘に『救急車を呼んでくれ!!』と叫んだ」と必死の思いで娘に助けを求めたといいます。
    現時点での更新はここまでとなっており、詳しい病名などは今後明かされるようです。

    no title

    11月に70歳を迎えた速水さん

    no title

    速水さんが主演を務めた「仮面ライダーX」

    引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/moeplus/1577722641/

    【【特撮】「仮面ライダーX」速水亮、自宅で倒れる 現在は回復も「ここで俺の人生も終わりか…」と“命の危機”を回顧】の続きを読む

    1: 2019/12/31(火) 17:44:02.72
    サンケイスポーツ
    12/31(火) 17:22配信

     プロボクシング・WBO世界フライ級タイトルマッチ(31日、東京・大田区総合体育館)王者・田中恒成(24)=畑中=が、同級10位のウラン・トロハツ(26)=中国=に3回KO勝ち。左アッパーで相手をリングに沈め、3度目の防衛に成功した。田中との一問一答は以下の通り。

     --3回KO勝ち

     「3回から少し圧力を強めていった。いい手応えがあった」

     --今年を振り返って

     「きょうはいい試合ができて満足している。これだけじゃまだまだ。いい試合を続けていく」

     --来年に向けて

     「今年は久しぶりに3試合できてよかった。本当に強くなりたい。ワクワクするような試合をする」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000535-sanspo-fight

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577781842/

    【【ボクシング】田中恒成、3度目の防衛に成功! 「いい手応えがあった」左アッパー一発でKO】の続きを読む

    1: 2019/12/31(火) 13:14:33.08
     2019年邦画興行収入の上位10作品が文化通信社より発表され、興収140億2,000万円(12月8日時点)を記録した新海誠監督のアニメーション映画『天気の子』が年間ナンバーワンを獲得。洋画別でトップを記録した『アラジン』121億6,000万円を抑え、洋邦合わせた年間総合ランキングでも1位を獲得した(文中の興収は一部推定)。

     興収250億3,000万円を記録し、日本の歴代興収4位を記録するなど社会現象と化した『君の名は。』の新海監督待望の次回作として注目された『天気の子』。7月19日に全国448スクリーンで公開され、週末3日間で動員115万9,020人、興収16億4,380万9,400円を記録し、初登場首位。その後13週連続でベストテン入し、公開から34日目で興収100億円を突破した。新海アニメらしい精緻なビジュアルや、前作に引き続きタッグを組んだRADWIMPSの音楽、そして叙情的な物語世界などもあり、多くのリピーターを獲得。性別・年齢を問わず多くの層が映画館に足を運んだ。結果、『君の名は。』以来3年ぶりとなる日本映画の興収100億突破作品となった。

     2位には大ヒットアニメの劇場版第23弾『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』が93億7,000万円を記録。4月12日から公開3日間で動員145万8,263人、18億8,629万2,700円を記録。9週連続でベストテン入りを果たした。8月23日から4Dアトラクション上映がスタートし、3日間で興収5,770万円を記録。公開から136日目で動員716万4,729人、興収91億8,270万2,500円となり、7年連続でシリーズ歴代最高興収を更新した。今年は原作きっての人気キャラクター・怪盗キッドと劇場版初出演となる京極真の熱いバトルや、劇場版初となる海外・シンガポールが舞台ということも話題になり、幅広い層が劇場へ詰め掛けた。

     今年はアニメが6本、実写が4本という内訳。興収50億円超えの作品が上位5本を占めたが、そのうち実写作品は『キングダム』1本にとどまった。配給別では東宝が7本(『キングダム』はソニー・ピクチャーズ エンタテインメントとの共同配給)を占める中、東映が3本(『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』『翔んで埼玉』)と健闘した。

     昨年は『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が大ヒットしたフジテレビ関連の作品が5本(『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』『マスカレード・ホテル』『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』『翔んで埼玉』『記憶にございません!』)ランクイン。アニメだけでなく、実写もバランス良くランクインするなど、存在感を見せつけている。その他、日本テレビが関連する作品も『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』『キングダム』がランクインしている。

     2020年は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『STAND BY ME ドラえもん2』『名探偵コナン 緋色の弾丸』といったアニメの強力作が目白押し。そこに『今日から俺は!!劇場版』や『るろうに剣心 最終章 The Final』『るろうに剣心 最終章 The Beginning』といった実写映画がどう絡んでいくか。そこも見どころとなるだろう。(取材・文:壬生智裕)

    【2019年邦画作品別興収 上位10本】(最終興収の数字は一部推定。12月上旬集計時のもの)

    1『天気の子』140億2,000万円(12月8日時点)
    2『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』93億7,000万円
    3『キングダム』57億3,000万円
    4『劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』』55億3,000万円
    5『映画ドラえもん のび太の月面探査記』50億1,000万円
    6『マスカレード・ホテル』46億4,000万円
    7『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』40億円
    8『翔んで埼玉』37億6,000万円
    9『記憶にございません!』36億円(12月8日時点)
    10『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』29億8,000万円


    2019年12月31日 8時08分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0113267
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577765673/

    【【映画】2019年興収1位は『天気の子』140億円超え - 邦画興収年間ベストテン】の続きを読む

    609: 2019/12/31(火) 18:54:44.75
    しんごーしんごー

    610: 2019/12/31(火) 18:54:45.01
    ( ゚д゚)

    611: 2019/12/31(火) 18:54:44.60
     hno title

     hno title

     hno title

     hno title

     http://tvcap.info/2019/12/31/cuio191231-1854310611.jpg

    引用元: http://himawari.5ch.net/test/read.cgi/liventv/1577784848/

    【【祝】草彅剛テレビ復帰【ガキの使い!絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時】】の続きを読む

    このページのトップヘ