女神速報

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    テレビ番組

    1: 2020/01/21(火) 19:55:55.55
    1月17日放送の『MUSIC STATION』(テレビ朝日系)に、4人組バンド『King Gnu』が出演。ボーカル・キーボードの井口理が、楽曲中に過激なパフォーマンスを披露した。

    この日に披露したのは、同月9日にYouTubeでミュージックビデオを公開し、1週間で500万再生を突破したという最新曲『Teenager Forever』。着用した衣装もミュージックビデオと同じもので、井口はフィリピンで買ったというタンクトップに中学時代の名前入りジャージ、トイレ用サンダルという格好に身を包んでいた。

    井口といえば、日頃から過激な言動を繰り返し、そのパフォーマンスや発言から〝イキリキャラ〟として知られているバンドマン。この日も何かをキメたかのような挙動不審な動きで歌っていき、体を痙攣させながらステージ狭しと動き回って盛り上げた。

    しかし、パフォーマンスとはいえ、こうした動きがあまりにも不気味だったのか、カメラに映るのは他のメンバーばかり。ボーカルにもかかわらず井口はあまり抜かれることなく、まるでスイッチャーが「なるべく映さないように」と意図しているかのようだった。



    パフォーマンスか“悪ノリ”か

    エンディングトークでも、井口が頭上のカメラをゆっくりと見上げて目線をやると、アングルは突如として別の出演者へ。一連の動きは何をしでかすか分からない井口を避けているかのようで、SNS上にも、


    《Mステの井口さんカメラマン全力で映さないようにしてるの笑う》
    《井口になるとめっちゃ避けられてる》
    《井口の動きにカメラが逃げてクソ笑った》
    《Mステ最後絶対井口が何をするのか察してカメラ変えたよね》
    《歌ってないときに暴れる井口が映らないようなカメラワークしまくっててウケた》
    《こんなボーカル映さないことある?ってくらい避けてるカメラワークもジワる》

    などといった声が上がった。

    「ファンは大喜びでしょうが、やはりこれらは悪ノリの内輪ネタにすぎません。自身の番組ならまだしも、多くのアーティストが集まる場でやるのはいかがなものかと…。今回のカメラアングルについてですが、同じく挙動不審なパフォーマンスで知られる『エレファントカシマシ』宮本浩次はしっかりと映されていることを考えると、井口は本気で〝映してはならない〟と認識されているのかもしれませんね。突然、番組に呼ばれないなんてことがなければいいのですが…」(テレビ誌ライター)

    悪目立ちこそ〝ロックンロール〟。テレビではくれぐれもギリギリの線でガンバってほしいものだ。

    2020.01.21 17:30
    https://myjitsu.jp/archives/105581
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579604155/

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    1: 2020/01/20(月) 19:47:34.27
    平成の約31年間にはさまざまなバラエティー番組が放送され、お茶の間を楽しませてきました。では、もう一度見たいと思われているのは一体どの番組なのでしょうか。そこで今回は、復活してほしいと思う平成のバラエティー番組について探ってみました。

    1位 ダウンタウンのごっつええ感じ
    2位 トリビアの泉~素晴らしきムダ知識~
    3位 森田一義アワー 笑っていいとも!
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は『ダウンタウンのごっつええ感じ』!

    1991年から1997年にかけて放送された伝説のお笑い番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』。ダウンタウンの2人に加え、今田耕司や東野幸治、板尾創路、YOUをはじめとした豪華なキャストが出演していました。「おかんとマー君」や「キャシィ塚本」「エキセントリック少年ボウイ」など、今も語り継がれる名コントが多数。過激な演出ゆえに現在は放送できないような内容を多く含むコントもありますが、今思い出してもお腹を抱えて笑うという人が多数。1位となりました。

    2位は『トリビアの泉~素晴らしきムダ知識~』!

    2002年から2006年まで放送された『トリビアの泉~素晴らしきムダ知識~』。誰かに話したくなるようなちょっとした雑学を紹介するといった内容で、高橋克実と八嶋智人が番組MCを務めました。この番組で話題になったのが、押すと「へぇ~」となる“へぇボタン”。視聴者から寄せられたトリビア(=つまらないことについての知識、雑学)に対して、タモリをはじめとする品評会員が“へぇボタン”を押した回数で評価を付けるというもの。当時は会話の中で“へぇボタン”を押す仕草がいたるところで見られるほど、社会現象にもなりました。

    3位は『森田一義アワー 笑っていいとも!』!

    1982年から2014年まで放送されたお昼の国民的長寿番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』。司会のタモリと曜日ごとに変わる豪華なレギュラー陣が毎日さまざまなコーナーで笑いを届けてくれたこの番組。タモリと日替わりゲストによる大人気コーナー「テレフォンショッキング」では、当日のゲストが次のゲストに知人・友人を紹介するといった内容で、翌日のゲストが誰なのか楽しみにしていた人も多いのではないでしょうか。

    このように、多くの人にインパクトを与えたバラエティー番組が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~57位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、どの平成のバラエティー番組に復活してほしいと思いますか?

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2019年12月26日~2019年12月26日

    2020年01月20日 00:00
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6323/
    ★1:2020/01/20(月) 00:27:40.10 前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579447660/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579517254/

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    1: 2020/01/04(土) 11:09:29.92
     フリーアナウンサーの徳光和夫さんが、パーソナリティーを務める4日放送のニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・前5時)に生出演した。

     オープニングで昨年大みそかのNHK「紅白歌合戦」にふれ、「一番がっかりしたのはよみがえった美空ひばりさんでした」と明かし「まったく僕はピンと来なかったです」とAIで復活した美空ひばりさんについての思いを明かした。その上で「あれだったら、ひばりさんの姿でもっとうまくできるんじゃないかなと思ったんです。昔の映像を取り入れたりして」と提案していた。

     さらに「紅白」について「あえて一言言わせてもらうなら原点を失っているんじゃないかなということなんですね。歌合戦としての要素が年々希薄になっているんじゃないかな」と指摘した。

     さらに「特別企画の名の下に歌合戦の祭典に関係しない形のアーティストの登場回数がちょっと多すぎるような気がして」とし「結果、トータルでの出場者数が増えて1曲あたりに費やす時間が相対的に短すぎるんじゃないかなと思うんです。島津亜矢さんとか天童よしみさんとか歌の名手に割り当てられる時間が2分間程度というのは歌合戦を掲げる番組としては物足りない感じがした。ハッキリ言わせてもらえれば」と断じた。

     その上で「もっと歌をじっくり聴かせる番組として回帰してもらいたい。内容が盛りだくさんすぎて焦点がぼけていると思った」と指摘した。さらに「演出も非常に抜けるような演出でいろんな年齢を考慮してなんでしょうけど、八方美人演出よりも歌にこだわった、歌合戦にこだわった演出をしてもらいたいと勝手に思いました」とコメントしていた。

    2020年1月4日 8時57分
    スポーツ報知
    https://news.livedoor.com/article/detail/17616773/
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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578103769/

    【【紅白】徳光和夫さん、NHK紅白歌合戦に苦言「原点を失っている」】の続きを読む

    1: 2020/01/01(水) 17:25:49.76
    この年末年始も、笑うことを禁じられた5人が日本中を大爆笑の渦に陥れた。2019年12月31日に放送された「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」(日本テレビ系)の「絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時」を見た視聴者から、満足したとの声が続出しているのだ。

    「笑ってはいけないシリーズ」が大みそかに放送されるのは2019年で14回目。近年は年末が近づくと放送を楽しみにする声が上がる一方で、一部の視聴者からは「マンネリ化している」との声が上がるなど、パワーダウンがささやかれていたが、いざふたを開けてみると、そのパワーに圧倒されたとの声が噴出している。

    「今回のガキ使は新しい地図に持ってかれた」
    番組冒頭、例年のごとく「バスシーン」がはじまるや、その最初に姿を見せたのは元SMAPの草なぎ剛さん(45)。草なぎさんは2019年に反響を呼んだ「全裸監督」のモデルとして知られる村西とおる監督(71)よろしくパンツ一丁の姿にカメラを担いで車中に突入し、出演者の5人を笑わせた。また、番組中盤には香取慎吾さん(42)が生活指導担当の教員役として超ミニスカ姿で出演したほか、番組後半では稲垣吾郎さん(46)がどぶろっくの森慎太郎さん(41)と共に堂々と下ネタを披露。地上波から遠ざかっていた3人を起用した番組に対しては、「はー...今回のガキ使は新しい地図に持ってかれた」といった絶賛が殺到した。

    笑いの刺客の強力布陣に加え、「絶対に笑ってはいけない」はずのルールにひねりが加えられたことについても視聴者からの賞賛が相次いだ。バスシーンが終わってロケ現場に到着した5人のうち、ココリコの田中直樹さん(48)については、序盤に「無敵ボンタン」なるアイテムが提供された。

    このボンタン、ひとたびはくと、どんなに笑っても尻を叩かれないという「無敵化」が発生するという夢のような効果を持ったアイテム。このボンタンのおかげで、田中さんは序盤では幾度となく「アウトー!」を免れていたため、ほかの4人から羨望のまなざしを受けていたほか、視聴者からは「叩く人がビビって逃げていくのウケた」といった絶賛が相次いだ。なお、この無敵状態は20時前に、田中さんが「ボンタン狩り」に遭ってあえなく終了したのだった。

    「スッキリパロディ最高だった!」
    2019年の吉本興業と言えば、宮迫博之さん(49)らによる反社会勢力の会合での闇営業問題が会社を大きく揺るがせたが、「笑ってはいけない」はずのこれらの要素も、番組では笑いに昇華されていた。

    番組中盤では、ロバート・キャンベルさん(63)とモーリー・ロバートソンさん(56)というワイドショーの常連2人が宮迫さんと田村亮さん(47)の記者会見を、学校の全校集会のテイストのVTRで再現。また、このVTRを5人と共に見ていた加藤浩次さん(50)は、自身が出演する「スッキリ」(日本テレビ系)で会社の体制を批判した際の発言を踏襲し、「こんなこと言っていいのか分かりませんけど、みんな怖がってる!」と、会社の空気をチクリと批判するなど、2019年ならではのネタが満載だったため、視聴者からは「スッキリパロディ最高だった! ここまできたら岡本(※編注:吉本興業の岡本昭彦社長)も出ればよかったのに」といった声が相次いだ。

    このほか、昨年まで見られた定番コーナーが新コーナーに置き換わっているのも視聴者を喜ばせた。赤チームと青チームに分かれて対決するクイズコーナーは、出演者の5人が回答者として答えるクイズコーナーに変化。回答時間が長引けば長引くほどミイラのように布でグルグル巻きにされていくその様子が笑いを誘った。また、例年あったグラウンドで鬼ごっこが、今回は縄のぼりなど体力測定的な要素を含んだ「特別授業」に置き換わっており、やはり、その新鮮さが視聴者の注目を集めた。

    これら、新要素満載の2019年の「笑ってはいけない」に対しては、「今年のガキ使時間たつのあっという間だったな。マンネリ打破したのがいい。面白かった」といった絶賛が続々。ほかにも、「今回のガキ使はめちゃくちゃ面白かった!顔が痛くなるくらい盛大に笑い納めができました」と、大満足の結果だったとする声も上がっている。闇営業問題が明るみに出た2019年7月には、「笑ってはいけない」の放送を危ぶむ声すらあったが、それら困難な状況を見事に吹き飛ばした放送だったと言えるだろう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17608625/
    2020年1月1日 16時56分

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577867149/

    D011AEA5-A494-4C12-884B-00FBC75F69DD
    【【テレビ】笑ってはいけない「マンネリ脱した」と好評 新しい地図、闇営業パロ、新企画など「攻め」目立つ】の続きを読む

    1: 2020/01/01(水) 11:45:00.60
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    「新春かくし芸大会」(フジテレビ系)が終了して、10年が過ぎた。前回の東京五輪が行なわれた1964年に始まり、2010年まで47年間続いた伝説のテレビ番組である。最高視聴率は、80年の48.6%。じつに国民のほぼ半分が見たわけだ。「NHK紅白歌合戦」や「輝く!日本レコード大賞」(TBS系)と並んで、大晦日から元日にかけての風物詩でもあった。

    *  *  *

     19年5月には「梅沢富美男のズバッと聞きます!」が、これを特集。マルシアが「東京サルサ」という演目を披露した際、50点中44点という低評価をされたことに怒り、スタジオを飛び出した出来事の顛末が紹介されたりした。

     また、田原俊彦が顔面に火傷を負った「ファイアーダンス」やシブがき隊が手を血だらけにした「空中ブランコ」の映像を見た事務所後輩の高橋海人(King & Prince)は、

    「よくジャニーさんとお会いする時に、今の子たちはもっと体張ったほうがいいって言われてて。昔のジャニーズはすごかったんだからって。オファーが来たらやろうかなって思うけど、自分の口からは絶対に言わない(笑)」

     と、驚いていたものだ。

    ■ミスターかくし芸の堺正章

     そんなエピソードを語るうち、この怪物番組の構成や雰囲気を思い出した人も多いだろう。獅子舞からのケンカというお約束のオープニングに始まって、奇術や舞踊、楽器演奏、スタントといった古今東西の芸に個人やグループで挑戦。なかでも毎年注目を浴びたのがミスターかくし芸こと堺正章だが、もうひとりの象徴は、毎年銅像になってむちゃくちゃにされるハナ肇だった。

     また、映画やドラマのパロディを日本語だけでなく、英語劇や中国語劇でも展開。これを得意にしていた井上順は「インディージュンズ」などに主演し、西城秀樹は「市ヶ谷行進曲」で階段落ちに挑んだ。松田聖子は「おせん」で貧乏な百姓娘に扮し、そこに明石家さんまがアミダばばあで登場。英語劇「かぐや姫」では子門真人が「およげ!たいやきくん」を英語で歌ったりした。なお、個人的なベストアクトは、研ナオコがE.T.に扮した「E.T.e.」である。

    つづく

    1/1(水) 11:30配信アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00000019-sasahi-ent

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577846700/

    【【最高視聴率48%】<怪物番組「新春かくし芸大会」>なぜ消えてしまったのか?】の続きを読む

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